日本初!アセットマネジメントOneの日本国債アクティブETFが東京証券取引所に上場

投資

上場したOne ETFラインナップ

今回上場した日本国債アクティブETFは以下の5銘柄です。

銘柄名 銘柄コード
One ETF 日本国債 高クーポン(平均残存10年未満) 492A
One ETF 日本国債 1-3年 493A
One ETF 日本国債 3-7年 494A
One ETF 日本国債 7-10年 495A
One ETF 日本国債 17-20年 496A

日本国債が投資対象として注目を集める現在の投資環境において、これらのETFは幅広い投資家の多様なニーズに対応するものです。

投資信託に係るリスクと費用および注意事項

投資信託は、債券などの値動きのある有価証券等に投資するため、市場環境や組入有価証券の発行者に係る信用状況等の変化により基準価額が変動します。投資元本は保証されておらず、基準価額の下落により損失を被る可能性があります。ファンドの運用による損益はすべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。

投資者が直接的に負担する費用には、購入時手数料(上限3.85%・税込)、換金時手数料(換金価額により変動)、信託財産留保額(上限0.5%)があります。また、信託財産で間接的に負担する費用として、運用管理費用(信託報酬:上限年率2.463%・税込)やその他費用・手数料が存在します。手数料等の合計額は、購入金額や保有期間等に応じて異なるため、事前に表示できません。

投資信託をお申し込みの際は、販売会社から投資信託説明書(交付目論見書)を必ず受け取り、内容をよく読み、確認のうえ、投資判断を行う必要があります。

アセットマネジメントOneについて

アセットマネジメントOneは、2016年10月に発足した資産運用会社です。投資顧問事業と投資信託事業の双方における運用資産残高は、2025年9月末時点で約76兆円と国内有数の規模を誇ります。同社は「投資の力で未来をはぐくむ」をコーポレート・メッセージに掲げ、グローバル運用リサーチ体制に支えられた伝統的資産のアクティブ運用や金融工学を駆使した最先端の運用戦略を通じて、個人投資家や機関投資家の多様な運用ニーズに対し、最高水準のソリューション提供を目指しています。

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