10周年コンセプト「安心を、挑戦の土台に。」
激動の10年を経て、THEOが守ってきたのは資産だけでなく、おまかせ資産運用がもたらした「日々の生活のゆとりや安心」であるという声が聞かれます。「将来のお金に前向きになれた」「人生の楽しみが増えた」といった心のゆとりや安心が、趣味や学び、家族との時間といった日常の充実に繋がっています。THEOは、このような安心を土台に自分らしく歩む個人の姿こそが目指すものであり、資産運用は人生に自由に挑戦するための「確かな土台」であると位置付け、次の10年も個人の挑戦を支え続ける方針です。
10周年特設サイトの見どころ
特設サイトでは、この10年間の主要な経済イベントを振り返るとともに、THEOのモデルポートフォリオの長期的なパフォーマンス推移が公開されています。
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激動の10年とパフォーマンス: 2016年のマイナス金利導入からパンデミック、世界的なインフレ局面まで、激動のマーケットにおいてTHEOがどのように資産形成をサポートしてきたか、その軌跡と実績が可視化されています。
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「守り」の進化の軌跡: AIアシスト導入や独自アルゴリズムの実装、新NISA対応など、テクノロジーによる「安心」を追求した10年間のアップデートが掲載されています。
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数字で見るユーザーの実感: 「将来のお金に前向きになれた」といった、運用を「おまかせ」したことで生まれたポジティブな変化が公開されています。
特設サイトはこちらからアクセス可能です。
10周年特別コンテンツ「インフレ時代 人生を最大限楽しむための資産運用術」
THEOの10周年を記念し、ビジネス映像メディア「PIVOT」の番組『&SKILL SET』にて特別番組が公開されました。この番組では、以下の点が解説されています。
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「息を吸っているだけで貧しくなる」インフレの正体: 現金保有の隠れたリスクと、世界経済の成長を家計に取り込む必要性が徹底的に解説されています。
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プロが語る「おまかせ運用」の合理性: 世界のマーケットの最前線で数々の運用現場を率いてきたCIO福島氏が、自身の経験に基づき、プロでさえ疲弊するマーケットと向き合い続ける精神的消耗を回避し、個人が「おまかせ」を選ぶべき合理性を説いています。
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資産運用の再定義: 資産運用は、運用者が感じる満足度や幸福度を最大化するために行うものとされています。金融のプロがたどり着いた、人生を謳歌するための運用術が提案されています。

PIVOTの動画はこちらから視聴できます。
THEO [テオ]について
THEO [テオ]は、一人ひとりのライフステージに合わせた最適な資産配分を提案することで、「顧客に一生涯寄り添える資産運用」の実現を目指すおまかせ資産運用サービスです。顧客の年齢の変化に応じた資産配分の自動調整が最大の特徴です。
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