ヒロセ通商、LION CFD金スポットで純金1gが当たるキャンペーンを実施

投資

キャンペーン概要

キャンペーン期間中、LION CFDで金スポットを対象取引数量以上取引した顧客に、純金1gが贈呈されます。

  • プレゼント商品: 純金 1g

  • 対象システム: LION CFD

  • キャンペーン期間: 2026年1月2日AM 9:00~2026年2月2日AM 8:59

参加を希望する顧客は、ヒロセ通商の公式ウェブサイト内にあるキャンペーン専用申込フォームから申し込む必要があります。

キャンペーンの詳細およびプレゼント条件については、以下のページで確認できます。

ヒロセ通商について

ヒロセ通商株式会社は、第一種金融商品取引業および商品先物取引業を営む企業です。近畿財務局長(金商)第41号の登録を受け、一般社団法人金融先物取引業協会、日本証券業協会、日本商品先物取引協会、日本投資者保護基金に加入しています。

CFD取引に関する注意喚起

ヒロセ通商が取り扱う店頭CFD取引は、元本や利益を保証する金融商品ではありません。原資産価格の変動、為替レートの変動、レバレッジ効果などにより、元本を上回る損失が発生する可能性があります。

株価指数関連CFD取引および先物ではない商品を原資産とするCFD取引では、金利調整額が発生します。買建玉保有時は支払い、売建玉保有時は受け取りが原則ですが、金利水準の変動により、売建玉保有時でも支払いとなる場合があります。ETFを原資産とするCFD取引では、原資産の調達が困難な場合に借入金利調整額が発生し、売建玉保有時に支払いとなります。

株価指数関連CFD取引において配当金・分配金の権利確定日に建玉を保有していた場合、権利調整額が発生します。一般的に買建玉保有時は受け取り、売建玉保有時は支払いとなりますが、原資産となる株価指数自体が配当金を考慮している場合など、プロバイダーによっては逆となるケースもあります。

株価指数関連CFD取引の原資産にコーポレートアクション等が発生した場合、原則として決済期日を定めた上で新規建て注文が停止され、期日までに決済されなかった建玉は当社の任意で強制決済されます。

商品先物を原資産とするCFD取引では、決済期限を設けず取引できるよう、日々ロールオーバーが行われ、自動的に決済日が繰り延べられます。これにより、取引終了時の未決済ポジションに対して価格調整額が発生します。

取引コストはスプレッドとなり、相場急変時や流動性低下時には大きく広がる可能性があります。個人顧客の必要証拠金は、想定元本に対し株価指数関連CFDで10%以上、商品CFDで5%以上を乗じた額となり、レバレッジはそれぞれ最大10倍・20倍です。

取引を行う際は、契約締結前交付書面を十分に確認し、内容を理解した上で自身の判断により取引を行う必要があります。

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