日経平均先物、夜間取引で上昇 260円高の5万860円で終了

日経平均先物、夜間取引で上昇 260円高の5万860円で終了


日本時間11日早朝の大阪取引所の夜間取引で日経平均先物は上昇した。12月物は前日の清算値と比べ260円高い5万0860円で終えた。 〔日経QUICKニュース(NQN)〕.

元記事はこちら

タイトルとURLをコピーしました